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金メダル!パリ五輪フェンシング男子フルーレ団体 松山恭助選手(H27卒)・敷根崇裕選手(H28卒)
パリオリンピック・フェンシング男子フルーレ団体(日本時間5日早朝)におきまして、本校卒業生の松山恭助選手(H27年卒)、敷根崇裕選手(H28年卒)が出場し、決勝でイタリアを45-36で破り、見事金メダルに輝きました。(出場順:敷根選手、飯村一輝選手、松山選手、永野雄大選手)
お二人は本校フェンシング部で活躍、大学・社会人でも実績をあげ、東京五輪にも出場、このたび悲願の金メダル獲得という快挙を成し遂げました。
また、今回男子フルーレのコーチを務められた藤野大樹さん(H18卒)も東亜学園の卒業生です。
松山選手、敷根選手、藤野コーチおめでとうございます。

(左から敷根選手、松山選手、永野選手、飯村選手)