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東亜学園高等学校

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硬式野球部 準々決勝で惜敗

7月23日(火)、神宮球場にて行われました、第106回全国高等学校野球選手権東東京大会準々決勝戦に本校硬式野球部が出場し、二松学舎大附属高校に5-8で惜敗しました。

二回に松本秀太君のソロ本塁打、政岡亨汰君の3ラン本塁打等で五回を終え5-1とリードするも、六回、七回に相手の反撃を受け、惜しくも勝利はなりませんでした。

ノーシードから勝ち上がり、第二シード校を下すなど連日接戦をものにし、日々たくましくなっていった東亜球児たちの奮闘は、学園に勇気と感動を与えてくれました。

野球部の皆さん、本当におつかれさまでした。

 

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